社会現象化している「ポケモンGO」をはじめ、Windows 10など、今週もさまざまなIT・デジタル関連の注目ニュースが登場。直近7日日間で人気だった記事ベスト10をカウントダウン形式でピックアップ!
【10位】
ドコモ・KDDI・ソフトバンクも「ポケモンGO」に注意喚起!
国内でもついにリリースされたiOS/Androidデバイス向けARアプリ「ポケモンGO」に対して、NTTドコモ/au/ソフトバンクといった大手キャリアのほか、電気通信事業者協会(TCA)は7月22日、直接的に「ポケモンGO」と明記していないものの、位置情報連携型ゲームのプレイにおける注意喚起として、それぞれ発表した。
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http://www.rbbtoday.com/article/2016/07/22/143747.html
【9位】
総務省と消費者庁が連名で、「ポケモンGO」に関する注意喚起を発表!
総務省は7月27日、消費者庁と連名で、「ポケモンGOに関する注意喚起」を発表した。「~ながらスマホ」の危険性や、立ち入り禁止区域への侵入を自粛する必要性、急に立ち止まることが危険であること、ポケストップやジムは、削除リクエストを行うことも可能であるなどの案内している。
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http://www.rbbtoday.com/article/2016/07/27/143866.html
【8位】
Windows 10無料アップグレード、本日29日で終了
ついに、Windows 10への無料アップグレード期間が、7月29日で終了した。Windows 7やWindows 8/8.1といった旧基本ソフトから無料でアップグレードできると聞くと、一般的にはおトク感があるものだが、アップグレードによって起動に時間がかかるようになったり、今まで使えていたソフトウェアが使えなくなったりといった話が聞かれ、配信当初からユーザーからの反発が多く見られたWindows 10。ユーザーに対して、強制アップグレードを迫った時期も長くあったが、多くの批判から、そうした問題も解消され、最近ではやや論争が落ち着いた感もあった。
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http://www.rbbtoday.com/article/2016/07/29/143907.html
【7位】
MacBook Airを意識?Xiaomi、薄型ノートPC「Mi Notebook Air」発表……12.5インチで約54,000円
中国メーカーXiaomi(シャオミ)は7月27日、Windows 10 Home搭載の薄型ラップトップ「Mi Notebook Air」を発表した。いずれのサイズとも、カスタムデュアルスピーカーを備え、SSDスロットは拡張が可能。Xiaomiが展開するクラウドサービス「Mi Cloud」との同期が可能なほか、一部Xiaomi製品との連携も果たされている。価格は、12.5インチモデルが3,399 元(約54,000円)、13.3インチモデルが4,999 元(約80,000円)となっている。
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http://www.rbbtoday.com/article/2016/07/27/143869.html
【6位】
「ポケモンGO」がアップデート配信!技のダメージ変更、注意文言の追加など
Nianticは7月30日、大人気のARゲームアプリ「ポケモンGO」のアップデート配信(バージョン 1.1.0)を行なった。不具合の修正等がメインとなっているが、なかには技のダメージが変更されるなど、プレイの根幹をなす部分の修正も見られる。これによって、ポケモンごとの強化/弱化があり、ユーザーによって一喜一憂のアップデートとなりそうだ。
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http://www.rbbtoday.com/article/2016/07/31/143967.html
【5位】
天神祭より「ポケモンGO」!大阪城公園は今日もプレイヤーで盛況!
大阪では7月25日、日本三大祭りの1つである天神祭が開催される。特に19時半頃からは、天神祭奉納花火が打ち上げられるため、大阪の人たちは、みな大挙して会場である桜宮公園付近に訪れるかと思いきや、今年はやや異なる状況が起きている。7月22日にリリースされて以降、もはや社会現象と化しているポケモンGOだが、25日の19時頃に大阪城公園の噴水を訪れてみたところ、まさかの人だかり。そう、ここはレアなポケモンの頻出スポットとして、ユーザーから人気を集めている箇所である。
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http://www.rbbtoday.com/article/2016/07/25/143808.html
【4位】
ついに「ポケモンGO」専用のプリペイドSIM登場! 日本通信、8月10日に発売
日本通信は7月28日、人気のiOS/Androidデバイス向けARゲームアプリ「ポケモンGO」に向けた専用SIM「b-mobile ゲームSIM」(以下、「ゲームSIM」)を発表した。8月10日に発売される。「ゲームSIM」はデータ専用のプリペイドSIM。30日間またはデータ使用量が1GBに達するまで使用することが可能で、価格は税別1,500円。高速通信LTEに対応し、サイズは標準SIM、マイクロSIM、ナノSIMの3種類が用意されている。
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http://www.rbbtoday.com/article/2016/07/28/143899.html
【3位】
大事なメッセージを見逃してるかも!? 「迷惑メッセージフォルダ」とは【今スグ役立つ!Facebook Tips】
Facebookは友人の近況を見る際にも役立つが、意外と利用されているのがメッセージングサービス「Messenger」アプリ。メールアドレスや電話番号、LINEは知らないが、Facebookなら実名制なので、相手の名前を検索して連絡を取ることもできるので、「友達」以外へのメッセージ送信にも利用できる。ただ、メッセージの受け手側に回った場合、「友達」になっていない知人から重要なメッセージが届いている可能性もあるので注意が必要だ。もしかすると、メッセージを完全に無視してしまっているかもしれない。
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http://www.rbbtoday.com/article/2016/07/26/143810.html
【2位】
スペックはOKだが……。シャープ、「SH-04F」でポケモンGOができないことを認める
大人気のARアプリ「ポケモンGO」で遊ぶには、利用スマートフォンの搭載基本ソフトがAndroid 4.4以降およびRAMが2GB以上である必要がある。こうした動作条件をクリアしている一部の端末において、同アプリがインストールできない問題が発生していたが、同問題を抱える端末の1つとされた「SH-04F」(2014年5月発売)を販売するシャープが、公式Twitter上において、その動作確認状況などを報告している。
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http://www.rbbtoday.com/article/2016/07/28/143877.html
【1位】
これで百発百中!? 「ポケモンGO」のモンスターボールをまっすぐ投げられるiPhoneケースが登場!
「ポケモンGO」のモンスターボールがまっすぐに投げられず、なかなかポケモンが捕まえられない、はたまた、ポケモンが逃げてしまったというユーザーはいないだろうか。かく言う筆者も、まだ百発百中というには程遠い状況で、時折左右に逸らして、モンスターボールをロスしてしまう。あまりにこうした状況が続くようであれば、3Dプリントアイテムの投稿サイトMyMiniFactoryにアップされている「ポケモンGO」向けiPhoneケース「Pokeball Aimer」の利用を検討してみてはいかがだろうか。
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http://www.rbbtoday.com/article/2016/07/25/143770.html
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